Grin Green coffeeについて

焙煎する前の【コーヒーの生豆】には多くの栄養素が豊富に含まれています!

最近、コーヒーはとてもからだに良いと聞くことが増えてきました。コーヒーの歴史をさかのぼると、もともとは、生豆を焙煎せずに薬膳として飲まれていました。生豆は、コーヒーの種子。植物の成分であるポリフェノール(クロロゲン酸)などが注目されています。しかし、この成分は熱にとても弱く、焙煎する過程で徐々に失われてしまうため、近年、生豆やグリーンコーヒーが注目されています。

生豆のおいしさを、毎日のコーヒーに♫

グリーンコーヒーは、まだ日本ではあまり知られていません。
生豆ならではの成分を取り入れられる一方、生豆だけでは独特の風味があり、毎日飲み続けるには少し飲みにくさがあります。そこで、焙煎したコーヒーのおいしさと、生豆の良さをひとつに。香りのよい焙煎コーヒーとグリーンコーヒーを合わせ、すっきりと飲みやすい味わいに仕上げました。

水にもサッと溶けて、手軽に♫

微粉末タイプなので、お湯はもちろん水にもサッと溶けます。
ドリップ不要で、忙しい朝や持ち運びも便利。

イメージ動画↓

使っているコーヒー豆

どちらも自然栽培(農薬・化学肥料不使用)されたアラビカ種の豆を使用し、
一つひとつ手摘みで収穫されています。※メキシコ(チアパス産)、インド産

 

 

 

Grinコーヒーを試してみる

10杯分 30杯分 90杯分